しゃかいじん
ぎゅうしたいし、てをつなぎたいし、あたまなでられたいし、ふわふわしたい。※へやはいどうしません。するならここで、ね。
〒>>260んー、いいよ。(再度頭撫でられれば機嫌戻り、くるんと彼の膝側に向き直り)
>>263ん、っ、…ふ、ぅ、、っ。…わ、……ん、っ、あ、っ。(彼の舌先受け入れぬるりと絡め合わせれば口の端から互いの混ざり合った唾液が溢れ、その間もゆるゆると下腹部擦り付け快感を共にしているとふと力強く身体を持ち上げられ驚き首に回してた腕ぎゅうと抱きつき彼に密着して。柔らかなマットレスに身体沈み込めば彼の首周りから腕を解き恥ずかしそうに胸元覆い再び彼の唇が触れ深めの口付けを堪能し溶けそうな感覚に浸っているとぐぐっと膣奥に押し付けられる快感にびくっ身体震わせ)
>>265っあ、や…っ、ん、ぅ、…っん、ん、っ、う、…(深い口付けの最中胸元覆う腕解き掌を寝台へと押しつけられ視線落とされれば羞恥に顔が熱くなるような感覚に逃げたい気持ちが生まれ繋がれた手をぐぐっと押し返してみるも当たり前に叶わず。彼の視線が胸元から外れ再度唇から咥内への甘い刺激に切り替われば力込めていた掌ゆるりと脱力し舌絡める快感に指先ぴくりとしながら彼の手にぎにぎ繋ぎ返していると不意に始まる律動にびくり太腿彼の脇腹きゅうと密着させて快感受け入れ)
>>261ありがとな。(機嫌を直してくれたようでほっとするもそのまま緩く頭を撫で続ける様に甘やかせばその様子をゆっくりと眺めて。)
>>271っ、んぅ、っ、ふ、ぁ…っあ……い、…っ。(舌擦り合わせて唾液混ざり合う音とぱちんと互いの肌から放つ音がベット上に響き渡りその音に合わせて漏れる甘い吐息が次第に乱れ声も高くなり。ぐり、と突かれる快感の連続に脳内弾けるような感覚に襲われ繋いでいた掌ぎゅ握り締め僅かに腰浮かしながら絶頂寸前の快楽に顔歪ませて)